≪デザイン・ブランディングを通じてコミュニケーションをきもちよさ・ここちよさから考える≫
わたしたちはブランディングの力でクライアントとユーザー間のコミュニケーションを豊かにし、気持ちよく、ここちよい社会を作ることを目指しています。
インターネットとスマートフォンの普及によって、消費者の情報への接し方が変化した今、顧客をマーケティングの中心としてコミュニケーションを進める必要があり、企業はモノやサービスを単体で顧客に売るのではなく、カスタマー・ジャーニーという形で、多様なチャネルを配置して、コミュニケーションを構築するトータルのブランド体験を顧客に提供することが求められています。
商品・サービスの利用を通じて気持ちの良いブランド体験をするために、何ができるのか?ここを起点に考えることこそ、ロイヤルカスタマーをつくるためのキーファクターだとわたしたちは考えます。